|
||||||
ゴルフ トラブル解決編 ゴルフレッスン 「ドライバーの打ち方:ドロー&フェードの打ち方」
そこで、ドライバーでドローを打つ際の注意点などもご紹介します。勿論、ドライバー
ドライバーの打ち方:ストレートショットは打ってはいけない?タイガー・ウッズが憧れたゴルフの帝王、ジャック・ニクラウスはタイガーを含めて 「私はドライバーでストレートショットを打とうと思ったことは一度もない。フェアウェイの真ん中を狙うこともない。もし40ヤードのフェアウェイで真ん中を狙ったなら、左右どちらかの20ヤードしかミスできないことになる。しかし、フェアウェイ左を狙ってフェードを打つのであれば、フェアウェイの幅を全て(40ヤード)を使うことができる。」
フェードの打ち方ニクラウスは以前にドライバーのフェードやドローの打ち方についていくつかのコツを 彼はフェード打ちですが、その打ち方を非常に簡単に紹介しています。まずは、 ゴルフスイングは体のラインにそって振ることが大切です。フェードを打つからといって
ドローの打ち方ドローの場合はフェードの逆になりますが、少々難しくなります。アドレスではフェア このアドレスの時点でフェースをほんの少しだけ閉じます(クローズにします)。 しかし、ドライバーの場合はもともとロフトが少ないクラブです。フェースを閉じてしまうと、ロフトが少なくなりすぎてしまい、ボールが高く上がりませんし、飛距離を逆に失うことになります。 そこで、ニクラウスはこんなアドバイスをしています: アドレスで頭の位置をいつもよりも右にする。そうすることで、通常よりもインサイドから
(フェースをやや閉じた状態で)ドライバーを振ることができる。さらに、頭の位置を最初から右にセットすることでいつもよりもアッパーブローでボールをとらえることができます。 頭の位置をいつもよりも右に(右利きの場合)セットするということは背骨もいつも こうすることでインサイドから振りやすくなり、さらにいつもよりもアッパーブローで |
|
|||||
|
|
||||||
ゴルフ用品他 最新トピックス [ 11月15日更新 ] 関連記事 ・ジャック・ニクラウスのドロー/フェードの打ち方
最新ゴルフ記事 2メートル以下のパットのラインの読み方 11/21緊張した場面ではパンチショットを打つ 11/19 フットワークを向上させる練習 11/15 硬い土からのバンカーショット その2 11/12 プレー直前のパッティング練習で3パットを予防するには 11/8 左足上がりのショットの打ち方 11/6 ゴルフに必要な筋肉の柔軟性とは 11/1 ドライバーで飛ばそうと思った時によくあるミス 10/29 パッティング中の目と頭の動き 10/25 フックボールが止まらない時には 10/21 30ヤード以内のアプローチショットのコツ 10/18 バンカーショットの8つのチェックリスト 10/16 左手のウィークグリップと右手のストロンググリップ 10/10 体重移動を簡単にする練習方法 10/7 パターの選び方:あなたのスタイルに合った選び方とは 10/4 最短で100を切る!ゴルフ上達8つの鉄則とは 特別紹介 |
||||||
|
||||||