|
||||||
ドローの打ち方応用編 ゴルフレッスン「1日3分でシングルになる方法」 ゴルフレッスン 「スライス矯正法 アドレスを変える」今回から実際にスライスの問題点をひとつひとつ直してゆきます。 一度に見ないで、一つ一つ何日かに分けて読むことをお勧めします。 記事の一覧はスライスの原因をご覧ください。
スライス矯正法 その1 アドレスを変えるスライサーに背中が丸まったゴルファーが多いのは、基本的にアップライト 前傾姿勢が浅い棒立ち状態でアドレスするとスライサーはよけい ゴルフスイングでは背骨の角度がアップライトやフラットなゴルフスイングの 背骨が曲がってアップライトにゴルフクラブをテークバックすることで これは人間の体の構造上そうなってしまうものでアップライトに持ち上げて アップライトにテークバックして、インサイドから振りぬこうとしても これについてはここでは詳しくご説明しませんが、背中が丸まっていることで 正しい背骨の角度は以下のようにすれば簡単に直すことができます。 @まっすぐ背筋を伸ばして立つ。 A背中は曲げずに腰から曲げてからお辞儀をする。今は20度から30度程 B次に手をぶら〜んとして前にたらします。 C膝を軽く曲げます。 D次に前のめりになって見てください。 その次は後ろです。 これで背骨の角度は正しくなったはずです。 正しいポスチャーの作り方を簡単にできる正しいポスチャーの作り方で参照 ただし、シニアゴルファーなど背中が自然と曲がってしまう人は無理に直さない |
|
|||||
|
|
||||||
ゴルフ用品他 最新トピックス [ 7月19日更新 ] スライス矯正法一覧 ・スライスを直すには
最新ゴルフ記事 ゴルフスイングのフォームよりもグリップが大切な理由 7/19タイガー・ウッズがニクラウスから学んだこと PartU 7/16 ミスショットや緊張する場面でストレスを感じる人、感じない人 7/16 タイガー・ウッズがニクラウスから学んだこと PartT 7/12 コースで調子が良い時のメンタルレッスン 7/9 ドライバーだけ打てない、飛距離がでない時の練習方法 7/5 ドライバーだけ打てない、飛距離がでない 7/2 アゲンスト・フォローでのアイアンショット 6/28 超ロングパットの打ち方 6/25 ドライバーのロフト角と飛距離のデータ 6/21 ヘッドスピードの平均値と飛距離 6/18 グリップはどうやってチェックしている? 6/14 バックスイングで力が入らない、ダウンスイングで振り遅れる 6/11 最短で100を切る!ゴルフ上達8つの鉄則とは 特別紹介 |
||||||
|
||||||