|
||||||
ゴルフ トラブル解決編 ゴルフレッスン「1日3分でシングルになる方法」 ゴルフレッスン 「ロングアイアンの打ち方」
今ではユーティリティクラブが出てきて、便利になりましたがやはり 逆に「自分はロングアイアンが好きだ。」というゴルファーもいるのも事実です。 あなたにもできるはずではないでしょうか? 今回はロングアイアンについてご説明したいと思います。
ロングアイアンの打ち方のポイントとはロングアイアンの特徴は何と言っても少ないロフトと長いシャフトです。 しかし、他もそうであるようにロングアイアンでも打ち方にコツがあります。 それをご紹介する前にスイートスポットに当てるボールの見方を参照してください。 ロングアイアンで一番重要なこと・・・それは払い打つということです。 どうしてもレベルブロー(インパクト前後での水平な軌道)が求められます。 それを実践する最初のステップをここで説明したいと思います。 まず、ゴルフボールをセットします。 ボールはやや左よりにセットします。 次にゆっくりスローモーションでボール手前の芝をなでるように 次にまたスローモーションでボールに当てた後またボールの後の芝 このイメージがまさにロングアイアンを打つ最大のコツです。 このスローモーションを何度も何度も繰り返してください。 もう一つのコツは手前5cmの芝をなでるときややインサイドから芝をなでること しかし、インサイドから振り抜くためにはあなたにとって正しいグリップが必要 だからいつまで経ってもロングアイアンが打てないでいるのです。 |
|
|||||
|
|
||||||
ゴルフ用品他 最新トピックス [ 7月5日更新 ] 関連記事 ・アイアンの飛距離をコントロールするには
最新ゴルフ記事 コースで調子が良い時のメンタルレッスン 7/9ドライバーだけ打てない、飛距離がでない時の練習方法 7/5 ドライバーだけ打てない、飛距離がでない 7/2 アゲンスト・フォローでのアイアンショット 6/28 超ロングパットの打ち方 6/25 ドライバーのロフト角と飛距離のデータ 6/21 ヘッドスピードの平均値と飛距離 6/18 グリップはどうやってチェックしている? 6/14 バックスイングで力が入らない、ダウンスイングで振り遅れる 6/11 ドライバーのロフトを使って飛ばすには 6/7 アドレスで両肩のラインがオープンになってしまう理由 6/4 ドライバーのスライスが止まらない 5/31 左足上がりのバンカーショットの打ち方 5/28 フェアウェイからのドライバーの打ち方 5/24 最短で100を切る!ゴルフ上達8つの鉄則とは 特別紹介 |
||||||
|
||||||