|
||||||
ゴルフ トラブル解決編 ゴルフレッスン 「1日3分でシングルになる方法」 ゴルフレッスン 「ロングアイアンの打ち方」
今ではユーティリティクラブが出てきて、便利になりましたがやはり 逆に「自分はロングアイアンが好きだ。」というゴルファーもいるのも事実です。 あなたにもできるはずではないでしょうか? 今回はロングアイアンについてご説明したいと思います。
ロングアイアンの打ち方のポイントとはロングアイアンの特徴は何と言っても少ないロフトと長いシャフトです。 しかし、他もそうであるようにロングアイアンでも打ち方にコツがあります。 それをご紹介する前にスイートスポットに当てるボールの見方を参照してください。 ロングアイアンで一番重要なこと・・・それは払い打つということです。 どうしてもレベルブロー(インパクト前後での水平な軌道)が求められます。 それを実践する最初のステップをここで説明したいと思います。 まず、ゴルフボールをセットします。 ボールはやや左よりにセットします。 次にゆっくりスローモーションでボール手前の芝をなでるように 次にまたスローモーションでボールに当てた後またボールの後の芝 このイメージがまさにロングアイアンを打つ最大のコツです。 このスローモーションを何度も何度も繰り返してください。 もう一つのコツは手前5cmの芝をなでるときややインサイドから芝をなでること しかし、インサイドから振り抜くためにはあなたにとって正しいグリップが必要 だからいつまで経ってもロングアイアンが打てないでいるのです。 |
|
|||||
↑私も実践してみました。その上達法やゴルフ理論の感想について書いてみました。
|
||||||
ゴルフ用品他 最新トピックス [ 7月24日 ] 関連記事 ・アイアンの飛距離をコントロールするには
最新ゴルフ記事 スコアが劇的に変わった人が実践したゴルフ理論とは 特別紹介ロングパットの距離感を養う練習方法 7/28 意外と疲れる20秒スイング 7/24 ひどいフックボールが直った理由 後編 7/21 ひどいフックボールが直った理由 7/17 コースに出るとティーショットが曲がる 7/14 パットはフェースの向きが大切 7/10 体が硬くて肩の回転不足の人は 7/7 ワッグルをする意味とは? 7/3 パーセンテージ・ゴルフをしよう 6/30 アドレスでガチガチに固まってしまう人は 6/26 ショートパットが苦手な方のための練習方法 6/23 リバースピボットを直す水平スイング 6/19 |
||||||
|
||||||