|
|||||||||
ゴルフ基礎編 ゴルフレッスン 「1日3分でシングルになる方法」 構えてから打つまでに時間がかかってしまう人は
理由はいくつかあると思うんですね。中にはショットのイメージが沸かないから・・・という人もいると思います。この場合は、プリショット・ルーティーンを作りましょう。同じ動作でショットに入ることで、集中力も高まります。そして、そのルーティーンの中に、イメージを頭の中で思い浮かべるということも入れてしまうことです。 理由がわからないけれども、早く打つことができないという方もいると思います。そんな方は下記の練習をしてみてください。アドレスからテークバックの始動までのスピードは格段に上がると思いますので。 まず、練習場などでマットの上にボールを2つ並べます。手前と奥に並べます。間隔は少し開けておいて下さい。 次に手前のボールから打ってゆきます。手前のボールを打ったら、すぐに左足を前に踏み出し、次に右足を踏み出して、そのまま続けて奥のボールを打ちましょう。 この時のポイントは右足を踏み出すと同時にテークバックを始めてしまうことです。 ボールを3つ以上並べられる場所では、3個から4個並べて練習してみるといいでしょう。 |
|
||||||||
↑私も実践してみました。その上達法やゴルフ理論の感想について書いてみました。
|
|||||||||
ゴルフ用品他 最新トピックス [ 5月19日 ] 関連記事 ・アドレスに入ってから長い時間がかかってしまう
最新ゴルフ記事 スコアが劇的に変わった人が実践したゴルフ理論とは 特別紹介体が左にスウェイ(スエー)するのを防ぐ 5/19 手が左にずれて振り遅れる(振り遅れの原因) 5/16 インサイドアウトに振ろうとしたらスライスが出た 5/12 ルックアップしないためにボールはいつまで見る? 5/9 打ち上げ・打ち下ろしのショットの打ち方 5/5 構えたら3秒で打つ 5/3 ドライバーショットがヒールに当たる原因 4/28 胸の動きを意識する(アプローチショットで手打ち) 4/25 ドライバーのスライスの直し方:ドローを打つ練習をする 4/19 ダウンブローで打つための4つの練習方法(リニューアル) 4/17 両手を離して右手を左より少しだけストロングに 4/14 |
|||||||||
|
|||||||||